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2018年7月17日

本社移転ならびに新研究室開設に関するお知らせ
このたび事業拡大に伴い、2018年7月17日(火)より本社を東上野に移転するとともに、新研究室を東京大学医科学研究所に開設致しました。

また、移転先本社の同一フロアーには肌関連検査用の環境調節室を完備した臨床試験専門の医療機関「うえのあさがおクリニック」を誘致し、臨床試験受託サービスの提供を行います。

今後とも、格別のご支援ご指導を賜りますようお願い申し上げます。

2017年10月23日

第8回ACTO(アジア細胞治療学会)にて弊社の歯槽骨再生医療技術

『TE-BONE』について発表いたします。

現在までの臨床データと新しい自己細胞歯槽骨再生について研究成果をご報告させていただきます。

日時:10月28日(土) 12:20〜 

会場:聖路加臨床学術センター(St. Luke’s Center for Clinical Academia)

詳細はこちらをご覧ください)

2017年2月15日

2017年3月18(土)、19日(日)、20日(月)に日本農芸化学会2017年度大会(京都女子大学)に出展(ブースNo8)いたします。

機能性表示食品届出に必要な研究レビュー、臨床試験の受託業務を紹介させていただきますので、ご来場の際は是非お立ち寄りください。

詳細はこちらをご覧ください)

2016年10月8日

2016年10月5日(水)、6日(木)、7日(金)に開催されました、食品開発展2016年(東京ビックサイト)に多数ご来場および弊社ブースにお立ち寄りいただき、誠にありがとうございました。

(食品開発展2016年結果の詳細はこちらをご覧ください )

2016年9月14日

弊社独自の研究成果により細胞を使った再生医療分野における『Line28a活性化剤、単球の脱分化誘導剤、治療剤、飲食品、及び化粧品』に関する特許(出願番号:特願2016-179598)を出願しました。

細胞を使った再生医療分野における研究から実用化及び製品までに応用可能な安全かつ新しい素材を開発いたしました。

今後各治療や製品転用など用途ごとへの研究を進めてまいります。

2016年8月19日

慶応大学医学部と『肝再生に有効な物質の探索と開発』に関する共同研究契約を締結しました。

すでにin vitroで細胞脱分化作用が確認されている弊社が開発した微生物由来物質

(TES-X)が肝硬変への効果を検証します。当研究により疾患臓器の再生及び治療を可能にすることを目指します。

2016年8月17日

顧問逝去に関するお知らせ(訃報)

当社顧問中川勝弘(享年74歳)は、2016年7月8日、逝去いたしました。これに伴い、同日顧問を退任いたしました。

ここに生前のご厚誼に対し深く感謝するとともに、謹んでお知らせ申し上げます。

2016年6月29日

東京慈恵医科大学との共同研究の成果として再生医療分野における『臓器の製造方法』に関する特許(特願:2016-129392,2016-129393)を出願いたしました。

臨床が先行している動物の腎臓再生技術ととヒトでの臓器再生技術の確立を目指しております。

2016年4月25日

慶応義塾大学医学部と「光線被爆による体表面活性酸素検出系のプロトコール開発」について、共同研究契約を締結いたしました。

本研究では、これまで漠然と活性酸素の発生を抑えると考えられてきた健康食品の科学的立証や新薬の開発に貢献することを目的としております。

2016年4月22日

再生医療分野で先端を行くイスラエルのPluristem Therapeutics Inc.(ナスダック上場)と

胎盤由来細胞治療に関するライセンス契約を締結いたしました。Plurisetem社はアベノミクス成長戦略の 事例としても取り上げられた大手細胞治療開発機関です。

(詳細はこちら

2016年4月1日

東京大学農学部と『コンパニオンアニマルに対する5−アミノレブリン酸(5−ALA)の腎機能改善効果』に関する共同研究契約を締結いたしました。

東京大学付属動物医療センターにおいてイヌ及びネコの慢性腎臓病に対する治験を実施し、コンパニオンアニマルへの慢性腎臓病治療法の確立を目指しております。

2015年11月1日

東京大学農学部と『ブタ胎児後腎の異種間移植によるネコ腎性貧血の改善』に関する共同研究契約を締結いたしました。

再生医療分野でネコへ腎性貧血の新しい治療法を確立し、ヒトへの応用の探索を進めております。

2015年10月16日

弊社の事業に関する記事が、最新のプロモーション情報・企業動向などを紹介する雑誌 「企業と広告」に掲載されました。(2015年10月1日付 p.49)掲載記事(PDF

2015年10月16日

弊社と共同研究を行う東京慈恵医科大学・腎臓高血圧内科等の研究グループが、研究成果を PENAS(米国科学アカデミー紀要)に投稿しこのたび受理されました。PENASは総合学術雑誌として ネイチャーやサイエンスと並び重要視されている機関誌であり、弊社も共同研究を通じ、 本研究グループを支援することで皆様のQOLの向上に貢献していきます。詳細はこちら ※本報告は2015年9月23日付の毎日新聞にも掲載されました。 (掲載記事:PDF

2015年7月6日

長崎大学と共同研究の成果として、歯科分野における「凍結乾燥された多血小板血漿及びその製造方法」に関する特許 (出願番号:特願2015-125916)を弊社と長崎大学にて共同出願しました。本発明は歯科分野以外に美容領域でも効果的な 再生医療が提供できるものと期待されており、今後更なる技術改良・発展のため研究に尽力してまいります。

2015年1月22日

東京慈恵会医科大学と明治大学等が共同開発した腎臓再生治療研究に関する記事が、2015年1月22日付の日経産業新聞に掲載されました。当社は本研究の実用化をサポートし、皆様のQOLの向上に貢献します。掲載記事(PDF)

2014年12月22日

学校法人慈恵大学との共同研究の成果として、腎臓再生医療分野における「移植用臓器及び臓器構造体」に関する特許(出願番号:特願2014-257957)を弊社と横尾隆教授(東