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2016年8月17日

顧問逝去に関するお知らせ(訃報)

当社顧問中川勝弘(享年74歳)は、2016年7月8日、逝去いたしました。これに伴い、同日顧問を退任いたしました。

ここに生前のご厚誼に対し深く感謝するとともに、謹んでお知らせ申し上げます。

2016年4月25日

慶応義塾大学医学部と「光線被爆による体表面活性酸素検出系のプロトコール開発」について、共同研究契約を締結いたしました。

本研究では、これまで漠然と活性酸素の発生を抑えると考えられてきた健康食品の科学的立証や新薬の開発に貢献することを目的としております。

2016年4月22日

再生医療分野で先端を行くイスラエルのPluristem Therapeutics Inc.(ナスダック上場)と

胎盤由来細胞治療に関するライセンス契約を締結いたしました。Plurisetem社はアベノミクス成長戦略の 事例としても取り上げられた大手細胞治療開発機関です。

(詳細はこちら

2015年10月16日

弊社の事業に関する記事が、最新のプロモーション情報・企業動向などを紹介する雑誌 「企業と広告」に掲載されました。(2015年10月1日付 p.49)掲載記事(PDF

2015年10月16日

弊社と共同研究を行う東京慈恵医科大学・腎臓高血圧内科等の研究グループが、研究成果を PENAS(米国科学アカデミー紀要)に投稿しこのたび受理されました。PENASは総合学術雑誌として ネイチャーやサイエンスと並び重要視されている機関誌であり、弊社も共同研究を通じ、 本研究グループを支援することで皆様のQOLの向上に貢献していきます。詳細はこちら ※本報告は2015年9月23日付の毎日新聞にも掲載されました。 (掲載記事:PDF

2015年7月6日

長崎大学と共同研究の成果として、歯科分野における「凍結乾燥された多血小板血漿及びその製造方法」に関する特許 (出願番号:特願2015-125916)を弊社と長崎大学にて共同出願しました。本発明は歯科分野以外に美容領域でも効果的な 再生医療が提供できるものと期待されており、今後更なる技術改良・発展のため研究に尽力してまいります。

2015年1月22日

東京慈恵会医科大学と明治大学等が共同開発した腎臓再生治療研究に関する記事が、2015年1月22日付の日経産業新聞に掲載されました。当社は本研究の実用化をサポートし、皆様のQOLの向上に貢献します。掲載記事(PDF)

2014年12月22日

学校法人慈恵大学との共同研究の成果として、腎臓再生医療分野における「移植用臓器及び臓器構造体」に関する特許(出願番号:特願2014-257957)を弊社と横尾隆教授(東京慈恵会医科大学・腎臓高血圧内科)、学校法人明治大学と共同出願しました。本発明を用いることで、より効果的な腎臓再生医療が提供できるものと期待されます。

2014年7月22日

長崎大学医歯薬学総合研究科と「凍結乾燥多血小板血漿の有用性」に関する共同研究契約を締結しました。本研究により、これまでの歯槽骨再生治療の有効性を更に高めることが可能となります。

2014年7月14日

再生医療事業部>再生医療の現状ページの「特許情報」を更新しました。

2014年7月11日

2014年7月16日(水)、17日(木)、18日(金)に東京ビックサイト東展示棟・会議棟(東京都江東区有明3-21-1)で行われる 国際モダンホスピタルショウ2014にて「TE-BONE」が文京区の補助事業として紹介されます。(ブースB-39)
ご来場の際は是非お立ち寄りください。( 詳細は、こちら

2013年8月16日

エビデンスページの「学会開催日程」を更新しました。( 詳細は、こちら

2013年8月16日

エビデンスページの「論文リスト」を更新しました。

2013年2月1日
エビデンスページの「論文リスト」「学会発表」を更新しました。

2012年7月25日

2012年8月5日(日)東京国際フォーラム(東京都千代田区丸の内3-5-1)で行われるインプラントのバイオロジック・センスセミナーに出展します。(G701号会議室) 歯槽骨再生治療(TE-BONE)を紹介しておりますので、ご来場の際は是非お立ち寄り下さい。 セミナー詳細は、こちら(PDF)をご覧ください。

2012年7月1日

東京大学医科学研究所と「胎盤および臍帯血を用いた新規再生治療法の開発に関する研究」について共同研究契約を締結しました。
本研究を通して、次世代の再生治療法を確立すると同時に、新規医薬品や化粧品の開発および製品化を進めていく予定でおります。
TESは有効性が高く、安全な最新医療技術を医療機関に提供してまいります。

2012年5月1日

デンタルダイヤモンド5月号に、TE-BONEに関する論文「培養骨を用いた歯槽骨再生治療法『TE-BONE™』―臨床応用と今後の展望」が掲載されました。

抜粋記事(PDF)

2012年3月2日

歯科医向けポータルサイト「インプラントネット」に歯槽骨再生治療(TE-BONE)実用化の記事が掲載されました。

掲載記事(URL)

2012年2月6日 
歯槽骨再生治療(TE-BONE)実用化に関する記事が、2012年2月6日付の医療タイムスに掲載されました。掲載記事(PDF)


2012年2月1日

エビデンスページの「論文リスト」「学会発表」を更新しました。

2012年1月27日
歯槽骨再生治療(TE-BONE)実用化に関する記事が、2012年1月24日付の日本歯科新聞に掲載されました。掲載記事(PDF)

2012年1月23日
日本メディカルネットコミュニケーションズ株式会社と、歯槽骨再生治療事業(TE-BONE)で業務提携契約を締結いたしました。(PDF

2011年12月27日
デンタルダイヤモンド1月号に、TE-BONEに関する論文「自家骨移植に代わり得る新しい歯槽骨再生治療法『TE-BONE™』」が掲載されました。抜粋記事(PDF

 

2011年10月17日
歯槽骨再生治療(TE-BONE)実用化に関する記事が、2011年10月17日付の日経産業新聞に掲載されました。掲載記事(PDF)

 

2011年10月3日
歯槽骨再生治療(TE-BONE)実用化に関する記事が、2011年9月29日付の日経産業新聞に掲載されました。掲載記事(PDF)

 

2011年9月30日

10月5日(水)、6日(木)、7日(金)に東京ビックサイト西1・2ホール&アトリウム(東京都江東区有明3-11-1)で行われる食品開発展2011に出展します。(ブース;A-083)

尚、下記のスケジュールにてプレゼンテーションも実施致しますので、ご来場の際は是非お立ち寄り下さい。 展示会詳細は、こちら(html)をご覧下さい。

・10月5日(水)/11:30〜11:50/G会場

細胞培養を用いた免疫賦活、抗炎症効果の評価

・10月6日(木)12:00〜12:20/G会場

表題;チトクロムP450を用いた食品素材と医薬品の相互作用の評価

2011年9月21日
船井総合研究所主催「2011年繁盛歯科医院視察ツアー」が10月9日に開催されます。
歯科医院の最新医療経営を学ぶ、繁盛歯科医院視察ツアーにおいて、弊社TESホールディングスにお越しいただき、東京大学と共同研究開発をした骨再生医療技術についての説明会を実施致します。
詳細は、こちら(html)をご覧ください。

 

2011年9月18日
歯槽骨再生治療(TE-BONE)実用化に関する記事が、2011年9月13日付の日本歯科新聞に掲載されました。掲載記事(PDF)

 

2011年9月15日

エビデンスページの「論文リスト」「学会発表」を更新しました。

2011年9月1日
本日より、歯槽骨再生治療(TE-BONE)の提携医療機関の募集を開始いたしました。この技術は、東京大学との共同研究で開発された日本初の骨再生医療技術です。
公募開始のお知らせはこちら(PDF)をご覧ください。

 

2011年8月11日
北里大学北里研究所病院と「線維芽細胞を用いた皮膚再生治療法の実用化研究」に関する共同研究契約を締結しました。本研究により、これまでの皮膚再生治療の有効性を更に高めることが可能となります。

 

2011年8月10日
テラ株式会社と、業務提携の検討に関する基本合意書を締結しました。PDF

2011年7月15日

再生医療事業部 アジア進出第1弾「台湾」
2011/7/8台日商務交流協進む会のホームページ(http://www.tjabc.org.tw/)に弊社の情報が記載されました。
「日本合作・採購商機」の項目の7月8日の部分「日本再生醫療科技TES-H來台尋找合作夥伴」をご覧ください。


2011年7月1日

肌関連試験用検査施設「東京大学内CTC(Control  Temperature Chamber)」を東京大学アントレプレナープラザ6階(東京都文京区本郷7-3-1)に新設し、7月1日(金)から運用を開始しました。

見学会を随時行なっておりますので、ご希望の方はお気軽にお問い合わせ下さい。

施設資料

2011年5月3日

東大医科研附属病院での「骨再生診療科」開設に関する記事が、フジ サンケイ・ビジネスアイに掲載されました。  掲載記事


2011年4月24日

東京大学医科学研究所と弊社の共同研究で開発された、骨再生治療法が日本経済新聞に掲載されました。  掲載記事


2011年4月5日

臨床研究事業部/下記日程にて展示会出展を致します。ご来場の際は是非お立ち寄り下さい。

(1)日本栄養・食糧学会大会第65回大会
5月13日(金)から5月15日(日)にお茶の水女子大学(東京都文京区大塚2-1-1)で行われる日本栄養・食糧学会大会第65回大会(会頭:近藤和雄・お茶の水女子大学教授)の企業展示に出展します。

(2)CITE Japan 2011
5月25日(水)から5月27日(金)にパシフィコ横浜
(神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1)で行われる第5回化粧品産業技術展
(CITE Japan 2011、主催:日本化粧品原料協会連合会)に出展します。

(3)日本香粧品学会第36回大会
6月9日(金)、10日(土)に有楽町朝日ホール(東京都千代田区有楽町2-5-1 有楽町マリオン11F)で行われる日本香粧品学会第36回大会
(会頭:中村陽子・湧永製薬株式会社取締役)の企業展示に出展します。

2011年3月31日

 東京大学医科学研究所付属病院において、弊社と東京大学との共同研究テーマの一つである骨再生医療について、 病院内に日本初の「骨再生診療科」を開設するとの記者発表を行いました。
弊社では今後、この骨再生技術をさらに発展させ、整形外科領域における難治性骨折の治療や、骨粗鬆症の治療などに実用化することで、医療機関への技術サポートを通して事業を拡大して行く予定です。  記者会見概要   掲載記事

2011年3月3日

国立大学法人長崎大学と「日帰り手術の可能な歯槽骨再生細胞治療法の開発」に関する共同研究契約を締結しました。
本研究契約では、細胞培養にかかる期間を短縮し、患者様の時間的負担が少ない歯槽骨再生医療を提供することを目的としています。

2011年3月3日
第10回 日本再生医療学会総会(2011年3月1〜2日開催)において、弊社と東京大学医科学研究所 先端医療研究センター 組織工学研究グループとの共同研究の成果を発表しました。 要旨_1  要旨_2

2010年10月25日

日本経済新聞に、東京慈恵会医科大学 と当社にて共同開発の「腎臓再生医療」の記事が掲載されました。  掲載記事

2010年10月25日

学校法人慈恵大学と「自己幹細胞由来腎臓再生法の開発」に関する共同研究契約を締結しました。本契約は、間葉系幹細胞を用いた腎臓再生法を、人に応用するためのスケールアップシステム導入に向けた技術開発を目的としております。

2010年10月4日

日本経済新聞に、東京大学 医科学研究所と当社にて共同開発の「歯槽骨再生医療」の記事が掲載されました。 掲載記事

2010年7月13日

臨床研究事業部では「SPF測定試験」と「PFA測定試験」の受託を開始しました。
試験概要はこちらをご覧ください。 SPF,PFA測定試験概要書

2010年6月17日

東京大学医科学研究所分子療法分野との共同研究の成果として、肌再生医療における、細胞の 分離培養に関する特許(出願番号:特願2010-138078)を東京大学と共同出願しました。今回の分離培養法を用いることで、より効果的な肌再生医療 が提供できるものと期待されます。

2010年4月14日

株式会社アビー(CASシステム)と細胞凍結保存技術の開発をするに当たり、共同研究契約を締結しました。

2010年3月12日

ノーベル・バイオケア・ジャパン株式会社と相互の事業の発展を目指して業務提携契約を締結致しました。

2010年3月9日

和光純薬工業株式会社と業務提携契約を締結しました 。 PDF


2009月12月25日

臨床研究事業部にて

「健康食品・サプリメントを対象とした薬物代謝酵素(CYP)活性評価試験」

の受託を開始致しました。  検査概要はこちらを参照下さい。

お問い合わせお待ちしております。

2009年12月3日

東京大学医科学研究所分子療法分野との共同研究・共同開発 の成果として、「骨再生」に関する国際特許(PCT出願)(出願番号PCT/JP2009/70300)を東京大学と共同出願しました。また、PCT加盟 国以外に、台湾(出願番号98141322)、タイ(出願番号0901005409)にも同時出願しました。

2009年3月26日

東京大学医科学研究所分子療法分野との共同研究の成果をBBRCに投稿し、このたび受理されました。

雑誌名:Biochemical and Biophysical Research Communications(BBRC)
題名:Feasibility and efficacy of bone tissue engineering using human bone
marrow stromal cells cultivated in serum-free conditions.

2008年10月5日

「第8回日本抗加齢医学会総会(2008/6/6)」にて発表した演題の英語抄録がオンラインジャーナル「Annals of Nutorition and Metabolism」に 掲載されました

Abstract掲載ページ(pdf) NO. 9

2008年8月30日

日本美容皮膚科学会主催「第26回日本美容皮膚科学会・学術大会」で発表

2008年7月1日
東京大学医科学研究所分子療法分野と共同研究開始

2008年7月1日
東京大学医科学研究所に寄付を実施

2008年6月6日

抗加齢医学会主催「第8回日本抗加齢医学会総会」で発表、優秀演題賞受賞

2007年9月10日

応用薬理研究会主催「第9回応用薬理年会シンポジウム」で発表

2007年4月1日
名古屋大学との産学連携成功事例として文部科学省へ報告頂きました { PDF }

2007年4月1日
名古屋大学臨床細胞治療学講座に寄付を実施

2006年6月21日
名古屋大学大学院医学研究科と共同研究開始

 
   
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